新名所「裏草津地蔵」 ホームページの紹介

裏草津
草津温泉観光協会により、裏草津を紹介するホームページが出来ましたので、紹介させて頂きます。
裏草津は、テレビ番組でも多数紹介され、今や人気のスポットとなっております。
話題の顔湯や、足湯、手洗乃湯、漫画堂、カフェ「月の貌」、百年石作り別邸などがあり、
各施設について、詳しく説明しております。
これをご覧になれば、きっと裏草津に行きたくなるはず。
是非、ご覧くださいませ。

裏草津地蔵 ホームページ
https://www.kusatsu-onsen.ne.jp/ura-kusatsu_jizo/


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

百年石別邸 只今営業中!!!!

百年石別邸
1月26日にオープンしたばかりの百年石別邸です。
役場より許可を頂いて、中の写真を撮らさせて頂きました。
10席ほどの作業スペースがあり、間はアクリル板にて敷居がされておりました。

百年石別邸

百年石別邸

百年石別邸

こちら、作成された見本です。
百年石別邸

この板に作品を描きます。
百年石別邸

こちら、入口にある案内板です。
百年石別邸

百年石別邸の外観です。
百年石別邸

百年石別邸

百年石別邸

まだ、外の工事中な様で、カラーコーンが置いてありました。

百年石別邸
こちらは最初、手洗乃湯かと思っておりましたが、
どうやら違う様です。
何をするところなのか、今のところ不明です。

百年石別邸の場所は、こちらです。

百年石別邸の営業時間は9時~16時で、最終入館は15時までとなっております。
定休日は、毎週水曜日です。
料金は1作品につき500円となります。
これを温泉に浸けて、出来上がった作品は宅配便の着払いにて送られて来ます。

草津温泉の旅行記念に素敵な作品を作ってみてはいかがでしょうか。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

百年石別邸・伝統湯地蔵 2022年1月26日(水)オープン!!!

百年石別邸
いよいよ、裏草津に百年石の制作が体験できる、
「百年石別邸」がオープンされます。
1月21日に撮影した時は、まだ工事をしておりましたが、
1月26日(水)には完成し、オープンされる事でしょう。
おそらく、入口横に手洗乃湯を作っているのだと思います。

こちら、超広角で撮影した全体画像です。
百年石別邸

こちら、伝統湯地蔵です。
伝統湯地蔵

草津町の新聞折込広告に入っておりました。
百年石別邸、伝統湯地蔵オープンチラシ 

【営業時間】9時~16時(最終入館15時)
【料金】
・百年石制作体験 500円
・伝統湯地蔵貸切風呂
1団体/1時間5,000円(予約制)
1団体につき10名程度までご利用頂けます。
予約専用電話 0279-88-1320
【休館日】毎週水曜日
オープン日を除く

草津温泉にお越しの際は、是非、お出かけくださいませ。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

裏草津入口に標識が立てられました

湯畑
湯畑の様子を撮影しに行ったところ、この様な標識を見つけました。
「裏草津・目洗い地蔵尊入口」と書かれておりました。

 
夜は、こんな感じになります。
湯畑

こちらの通路をまっすぐ行くと、裏草津に行けます。
只今、テレビでも紹介される様になりました。
中心街の湯畑もいいですが、裏草津もなかなかの観光スポットです。

朝の湯畑です。湯けむりで、湯樋がみえないほどです。
湯畑

湯畑

湯畑

湯畑

裏草津へは、こちらを通って、是非行ってみてくださいませ。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

裏草津 漫画堂・カフェ月の貌 年中無休で営業中!!!

カフェ月の貌
こちら、裏草津に新たにオープンされました、
地蔵カフェ「月の貌」です。
只今、年中無休で営業しております。
2021年12月の時点で、営業時間は、
10時~16時30分となっております。
冬の期間は、当面この営業時間となるそうですが、
春の暖かい時期に、もう少し営業時間を延ばすかもしれないとの事でした。

カフェ月の貌
カフェ店内の様子です。

漫画図書館
こちらは、漫画図書館の「漫画堂」です。

漫画堂の営業時間は、9時30分~16時までです。
利用料金は2時間で大人400円、小学生300円、小学生未満無料となっておりました。
利用時間が2時間される場合は、最終受付が15時までとなり、
17時までに、ご利用頂けるとの事でした。
16時ギリギリに入ったとしても、1時間のご利用となります。

漫画堂

新たな観光スポット、裏草津を是非ご利用くださいませ。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

裏草津のライブカメラ配信中

裏草津ライブカメラ
こちら、裏草津地蔵源泉広場、
YouTubeのライブ配信をされたものを
スクリーンショットした画像です。

再開発された裏草津の様子をいつでもご覧いただけます。

こちら、裏草津の漫画堂、月の貌カフェ、高台広場の様子を
ライブ配信している動画です。

ライトアップされている様子などもご覧いただけます。
是非、ご覧くださいませ。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

湯畑と裏草津 ライトアップの様子 2021年9月11日撮影

湯畑ライトアップ
週末、9月11日土曜日の夜に撮影した湯畑の様子です。
だんだんと日が短くなって参りました。
夜の7時になると暗くなって来ますね。
湯畑のライトアップは、いつ見ても綺麗です。

湯畑ライトアップ

湯畑ライトアップ

湯畑ライトアップ

湯畑ライトアップ

 

久しぶりに裏草津の様子も見に行ってみました。
地蔵高台広場もライトアップも、綺麗ですね。
裏草津ライトアップ

裏草津ライトアップ

裏草津ライトアップ

裏草津ライトアップ

完成した当初より、ライトアップも綺麗になった様な気がします。
また、じっくりと撮影してみたいと思います。

緊急事態宣言で、長い期間、旅行を自粛されている方もいらっしゃるかと思います。
少しでも旅行気分を味わって頂ければ幸いです。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

裏草津地蔵 漫画堂プレオープン 2021年8月1日 午前10時~

裏草津地蔵 漫画堂
いよいよ、待望の裏草津にある漫画堂がプレオープンされました。
7月31日に行ってみましたら、たまたま空いておりましたので写真を撮ってみました。
たくさんの漫画本がズラリと並んでおり、たくさんの漫画本の中から選んで読む事が出来ます。
営業時間は10時~16時で、開館日は、金、土、日、月のみです。

こちら、町内の新聞折込チラシです。
裏草津地蔵 漫画堂

こちら、チラシに書いてある内容です。

【ご利用のお願い】

  • 15歳未満の方は、保護者同伴の場合のみ入館出来ます。
  • 漫画堂内での飲食はご遠慮ください。
  • 本は敷地内のみお読み頂けます。
  • 漫画堂のご利用は、2時間までとさせて頂きます。
  • 1回の持ち出しは、2冊までとさせていただきます。
  • 読み終えた本は、返却棚へお戻しください。
  • 本は、大切に扱ってください。
  • 本の貸出しは行っておりません。
  • ゴミは各自お持ち帰りください。
  • 火曜日~木曜日は、休館日となります。
  • ご入館の際は、マスク着用にご協力ください。
  • 混雑状況により入場制限を設ける場合があります。

 

 

裏草津地蔵 漫画堂
入口に貼ってある注意書きです。

館内の画像です。
裏草津地蔵 漫画堂

裏草津地蔵 漫画堂

裏草津地蔵 漫画堂

こちらで、ゆっくりと座って漫画を読む事も出来ます。
裏草津地蔵 漫画堂

裏草津地蔵 漫画堂

こちら、地蔵カフェ月の貌が出来る予定のところです。
裏草津地蔵 漫画堂

こちら、動画でご覧ください。

地蔵カフェの運営する業者が決まり、準備が整った時点で、本格的な営業となります。
その時は、漫画堂も有料になるとの事でした。
無料で、漫画を楽しめるのは、今がチャンスです!

草津温泉にお越しの際は、是非お立ち寄りくださいませ。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

湯けむりにふすぼりもせぬ月の貌

湯けむりにふすぼりもせぬ月の貌
裏草津で、地蔵カフェ「月の貌(かお)」が完成しました。
只今、指定管理者が決まり次第、準備を進めオープンされるとの事です。
このネーミングが、なかなかいいと思いました。
さて、月の貌とは、何だろうと思いましたのでご紹介したいと思います。
草津温泉の光泉寺に小林一茶の句碑があります。
だぶん、この「湯けむりにふすぼりもせぬ月の貌」から、来たのではないかと思います。

これは、小林一茶が、江戸後期の頃のホテル望雲さんの七代目に再会をする時に、
喜びのあまりに作った一句との事です。
当時、七代目も雲嶺庵露白と号した俳人でした。
同じ俳人仲間だったんですね。
草津温泉に来た時、モクモクと湧き上がる湯けむりに、ぽっかりと浮かぶ輝く月を見て、
それが、雲嶺庵露白の顔だち(貌)と重なって、感激のあまりに作ったのでしょうか。
「ふすぼる」とは、漢字で書くと「燻ぼる」。
煙ですすけるというイメージですね。
湯けむりにすすける事なく、ピカピカと輝いていた月が感動的だったのでしょうね。
いや~、俳句っていいですね~。

小林一茶 句碑

小林一茶 句碑
「湯けむりにふすぼりもせぬ月の貌」

小林一茶(1765-1827)は文化・文政期に江戸で活躍した俳人。晩年は郷里、信州柏原で過ごした。草津の俳人黒岩鷺白(くろいわろはく1748ー1808)と親交があり、寛政3(1791)年、文化5(1898)年に草津を訪れています。文化5年の来草の際は江戸から草津までの5日間の道のりを「草津道の記」よいう紀行文に残しており、この句はその中に収録されています。なお碑の裏面には現代を代表する俳人の一人であり、小林一茶の研究でも知られる金子兜太(かねことうた1919-2018)が一茶の草津に寄せた心持ちを解説しています。

 

小林一茶 句碑
小林一茶は、文化5年(1808年)の夏、奥信濃は柏原への帰郷の途次この地に遊び、雲嶺庵に隠居していた黒岩鷺白との再会を喜び合って、「草津道の記」を書いている。鷺白は当時俳壇の雄で、温泉旅館の主でもあった。時あたかも庶民文化大いに盛りあがる文化文政期。一茶もまたこの時代にふさわしい庶民俳諧師だったから、二人の談笑のさまが目にみえるようだ。「ふすぼりもせぬ月の貌」は、そのまま鷺白の老を知らぬ元気な顔と重なる。金子兜太

地蔵カフェ月の貌

裏草津ライトアップ

高台広場にある地蔵カフェ「月の貌」は西向きになっているので、ここから満月が眺めらるかもしれません。

そのお月様を眺めながら、親しい人の事を思い浮かべてみてはいかがでしょうか。

オープンされるのが、楽しみですね。


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草津スカイランドホテル・栖風亭(せいふうてい)

裏草津ライトアップ その3

裏草津ライトアップ
裏草津のライトアップです。
前回、この足湯、顔湯、階段のところの写真は、三脚を使わずに撮影してしておりましたが、
今度は三脚を使って、じっくりと時間を掛けて撮影してみました。
だんだん、マニアックになってしまいますが、
絞り値を上げると、ライトの光芒が撮影出来るとの事でやってみました。
その代わり、撮影時間はえらい長くなってしまいます。
裏草津ライトアップ

ペンタックスのカメラもなかなか活躍してくれております。

裏草津ライトアップ

裏草津ライトアップ

裏草津ライトアップ

日が沈み始めてから暮れるまでの一瞬の間がシャッターチャンス!
こんなに短時間で、こんなに違う写真が撮れました。

19時14分に撮影した画像です。
裏草津ライトアップ

19時17分に撮影した画像です。
裏草津ライトアップ

19時19分に撮影した画像です。
裏草津ライトアップ

たった5分の間に、これだけ変化して参ります。

この写真を見て、草津温泉に行ってみたいと思って頂ける方が1人でも多くいらっしゃいましたら幸いです。


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